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2010.9.24

缶詰博士の”缶修”による 缶動の「缶詰カフェ@スロコメ」10月スタート♪

缶詰ブログ
「おつまみ缶詰酒場」(アスキー新書)などで知られる
缶詰博士・黒川勇人さん”監修”ならぬ”缶修”による
「缶詰カフェ spam can cafe 」が下北沢スロコメに10月オープン。
缶詰ごはん&おツマミを自分で作れる体缶型・缶詰カフェです。

缶詰カフェの目玉は、

美味しい!安い!缶単便利!と、
注目の缶詰を魚・肉・野菜・デザートなど、
日本中&世界中から取り寄せ&本棚にズラリと並べて作った「缶棚」
そのまま食べてもオイシイ缶詰ですが、
ちょっとした工夫で、さらに激ウマになることが知られています。

缶詰料理で缶動したい方は、

「缶棚」に書いてあるオススメ・レシピを参考に、
自分で缶詰料理に挑戦して、
缶動のオツマミやディナーを作ってみましょう。

楽しみ方は、チョー缶単!
①本棚から好きな缶詰を取ります。
②おススメ・レシピを参考にカウンターで調理&盛りつけます。
③あとは飲みながら食べるだけ。
 隣り合った仲間がいたら、楽しく缶杯!


缶詰をテーマにしたパーティーなど、
楽しいイベントを盛りだくさんで行います。
缶詰好きの方なら誰でも大缶迎!
缶詰メーカーの方々も訪れるアイディア交缶の場所にもなるかも。
缶総理にも来て欲しい!
缶送迎会や缶缶接待にも使えます。


【メニュー例】



牡蠣の燻製オイル漬けのオニオンのせただけ。




コンビーフ缶の板わさ風(板コン)




とろさば味噌煮缶の針生姜のせただけ。
(ウイスキーにピッタリ)




ホテイ焼き鳥(塩)缶のタンドリーチキン。




オイルサーディンのオープンサンド。
(野沢菜とトマト)





さば味噌ラー油(さばラー)白ごま・しらがネギのせ。




サバ缶弁当。


※缶詰の持ち込みは、入缶料として、1個につき300円をいただきますが、
 是非、珍しい缶詰、みなさんで分け合って味見してください。